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2016年 11月 |
2016/11/28 | <いまさらDVDオーディオ「これがDVDオーディオだ!」> なぜ、すたれてしまったのだろう。 DVDオーディオ。 好きな理由は、マルチチャンネル素材が多いから。 このディスクは探していたのだが、安いのがなかなか見つからなかった。 ひょんなことで見つけてしまった。 PIONEER、DV-S858AViで再生し、iLINKケーブルでTA-DA7000ESに接続。 この組み合わせ、コスパよろしいでっせ。 今日の再生環境。「これがDVDオーディオだ!」
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2016/11/21 | <カセットテープを聞く> 30年前のカセットテープを見つけました。 捨てずに持っていてよかったです。 どんな音がするのだろうとワクワクしながら再生ボタンを押しました。 レコード針がレコードに降りるときの音、プチッという音から始まりました。 間違いなく素材はレコードです。 デイブ・グルーシンのアウトオブザシャドウ。 フュージョンというジャンルの音楽ですね。 テープはTDKのAD-C46。 ノーマルテープですね。 良い音がするので驚きです。 カセットテープ、30年たった今でもいい音を聞かせてくれます。 CD-Rだと早ければ10年で消えてしまうでしょうから、長期保存用には磁気テープがいいのかもしれません。 ビデオ保存もminiDVテープが良いのかもしれません。 アンプはTA-DA7000ES TAPEポジションがあります。 TA-DA5800ESだとTAPE/MDになります。 |
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2016/11/15 | <アバック梅田店オープンセール> 移転オープンセールですね。 |
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2016/11/14 |
<AmazonプライムビデオがPS3,PS4で見れるんだ> 知りませんでした。 PS3,PS4でアマゾンのプライムビデオを見ることができるんです。 PS3,PS4でアプリをダウンロードして、プライム会員のID、パスワードを入れるとみることができます。 さっそく「孤独のグルメ」を見た。 視聴開始時は画面は汚く、SD画質なのかなと思いました。 みるみるうちに高画質になり、十分なHD画質になりました。 ストリーミングでもこれだけきれいなんだと驚きましたね。 数回、ネットワークの関係で画質が若干落ちましたがうちのネットワークが細いからですね。 ちょっとした暇つぶしに最適ですね。 東北へ行きたくなっちゃいました。 うちの近所で、紅葉がすすんできました。 雨のサントリー蒸留所とサンダーバード:2016/11/15撮影 雨のサントリー蒸留所とはるか:2016/11/15撮影 雨のサントリー蒸留所と新快速:2016/11/15撮影 雨のサントリー蒸留所と普通電車:2016/11/15撮影 雨のサントリー蒸留所とくろしお:2016/11/15撮影 |
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2016/11/13 | <SONYカセットデッキTC-RX80入手> 最近、ハードオフでオープンリールデッキやカセットデッキを見て回っています。 かつてTEACのX-10Rという10号リールのオープンリールデッキを持っていました。 使わなくなって捨ててしまったのですが、持っておけばよかったとしきりに反省。 カセットデッキもAKAIのオートリバースデッキをもっていましたが、こちらも手放してしまってます。 欲しい病にかかり、いろいろ物色しているのですが、まともに動作すると保証されたものはありません。 ジャンク品だといくつか出会うのですが、動作しないと意味がありません。 そんなおり、今日SONYのカセットデッキをいただけるということで、いただいてまいりました。 SONYのTC-RX80という機種で、1988年発売、比較的カセットデッキとしては新しい商品です。 メカ動作は完璧、録音は試してはいませんが再生はフォワード、リバースともに問題ありません。 さっそく、ラックに収めテープを聞いております。 デジタル全盛ですが、アナログもなかなか良いものです。 このカセットデッキ、大事にしていこうと思います。 このTC-RX80の一番の特長は5ゾーンのスペアナ表示だと思います。 |
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2016/11/10 | <任天堂クラッシックミニファミリーコンピュータ> 本体に映像音声用の標準サイズHDMI端子と電源用のマイクロUSBコネクタがついています。 AVアンプのTA-DA5800ESにはフロントパネルにこの二つの端子がついているので、そのまま繋げました。 本体の電源を入れましたが、リンクしてアンプの電源は入りません。 HDMIリンクは持っていないようです。 早速、ゼルダの伝説へ進みます。 DISKシステムを忠実に再現しています。 あきれました。 すばらしいです。 画面と音楽が、35年前に連れて行ってくれます。 画像信号は720/60P 設定項目があります。 これは、面白い設定ですね。 |
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2016/11/08 | <レンタルBD「64」の画質に期待> 今月末「64」のレンタルが開始される。 先日借りた「S -最後の警官- 奪還 RECOVERY OF OUR FUTURE」に付いていた「64」の予告編画質がすごかった。 解像度、コントラストともにBD最高クラス。 邦画でこのような画質、出会ったことがない。 VW500ESのアップコンで見たわけだが、BDの4Kアップコン画質。 高画質のBDはさらによく見せてくれる。 今から期待してしまう「64」。 楽しみです。 |
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2016/11/07 | <玄人志向 HDMIセレクターKRSW-HDM310Rで不具合その後> HDMIセレクタでの不具合ですが、現象が特定できてきました。 使用して20分程度でHDMIのリンクがぶつぶつ切れてしまいます。 そのたびに、映像が全く映らなくなります。 症状が出る信号は、AVアンプTA-DA5800ESからの映像信号。 AVアンプのソースはPanasonicのBDプレーヤーDMP-BDT110です。 TA-DA5800ESからの信号以外、FMP-X7の信号とブルーレイプレーヤーDMP-BDT300の信号では症状は全く出ません。 ですから、あまり使いたくない表現なのですが、TA-DA5800ESとKRSW-HDM310Rの相性が悪いのだと思います。 TA-DA5800ESの信号をVW500ESにダイレクトに入力すれば、全く問題ありません。 セレクタを挟むことで発生する現象です。 アマゾンで購入していたため、返品交換手続きをしてKRSW-HDM310Rをもう一台入手しました。 この個体でも、HDMIのリンクが切れる現象は変わりませんでした。 HDMIケーブルも交換してみたのですが、TA-DA5800ESとKRSW-HDM310Rの相性は悪いままでした。 この組み合わせ以外では、全く症状は出ていないのでKRSW-HDM310Rが悪いとまでは言えません。 HDCP2.2の信号を通してくれる貴重な安価なセレクタですので、このまま使ってみようと思います。 TA-DA5800ESの信号はVW500ESのHDMI1にダイレクトに入力。 それ以外のFMP-X7を含む信号はセレクタを経由してVW500ESのHDMI2に接続します。 この接続でしばらく使ってみることになりそうです。 |
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2016/11/06 | <プロジェクタ SONY VPL-VW500ES HDCP2.2対応関連> VW500ESのHDMI端子。 二つあります。 HDCP2.2に対応している端子はそのうちの一つ(HDMI2)です。 今日、4KメディアプレーヤーFMP-X7の接続先をHDMI2からHDMI1に変更してみました。 すると、こんな表示が出て映像を表示できませんでした。 全く知りませんでした。 この画像は、FMP-X7が出力しているものと思っているのですが、自信がありません。 |
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2016/11/02 | <ツタヤ店舗、★11月3日(木・祝)限定!,レンタルDVD、ブルーレイが,新作を含む全品100円(税抜)!!> ツタヤさんによると、11月3日はビデオの日らしいです。 ひまですから、行ってみますか。 |
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2016/10/29 | <玄人志向 HDMIセレクターKRSW-HDM310Rで不具合> FMP-X7の信号を通すので使えるはずだったのですが、不具合がありました。 使い始めて20分で映像、音声ともに途切れます。 セレクタを通さないと、この症状はもちろん出ません。 AVアンプのHDIM表示が途切れているときは消えます。 HDMIのリンクが切れているようです。 PanasonicのBDプレーヤーDMP-BDT110でも症状は出ます。 KRSW-HDM310Rの入力1と2で試しましたが同じ症状です。 FMP-X7とDMP-BDT110両方で出ますね。 とりあえず、交換してもらうことにします。 うちに来た個体が悪かったのでしょう。 交換は11月中旬になるようです。 |
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2016/10/25 | <プロジェクタ SONY VPL-VW500ES 玄人志向 HDMIセレクターKRSW-HDM310R> HDMIの機器が2個では済まなかったために、HDCP2.2対応のHDMIセレクタを探していました。 手持ちのHDCP2.2未対応のHDMIセレクタではFMP-X7の映像をVW500ESで出力することができませんでした。 玄人志向のセレクタが手頃なので購入。 アマゾンで2500円ほどですよ。 設置して動作確認。 FMP-X7とAVアンプ映像出力とブルーレイプレーヤーDMP-BDT300の3入力の切り替え可能。 ちゃんと動作いたしました。 |
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2016/10/24 | <レンタルBD「ちはやふる-上の句-、-下の句-」> この映画、台詞が聞きづらい。 台詞の音声がかっすかす。 P800-Eの悪いところが出たかと、交換してみたが聞きづらいのは同じ。 フォーマットはdts Master-Audio5.1ch。 音の良し悪しはフォーマットではないことを教えてくれるBDだった。 内容は面白いだけに、残念なDISKでした。 |
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2016/10/23 | <スカパー10日間無料放送、28日よりスタート> 10月28日(金)〜11月6日(日)までの10日間です。 契約をしていないチャンネルや、PT2やPT3でも、録画できますのでチャンスです。 FMP-X7でも録画ができます。 |
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2016/10/22 | <プロジェクタ SONY VPL-VW500ES スカパープレミアム用アンテナを立てる> 4KのCS放送を受信するためには、BS・CS用アンテナのほかにスカパープレミアム用のアンテナが必要。 VPL-VW500ESを設置してある部屋と、4K液晶TVを置いてある部屋が違うためFMP-X7を移動させたことでアンテナを立てた。 選んだアンテナは使っているものとおなじBS対応スカパー!アンテナ(SP-AM600M)。 2台目だな。 ネットではちょっと前のSP-AM500Mというモデルを売っていることがあるが、これは突然故障することがあるらしい。 スカパー経由で購入したお客さんは無料で修理してくれるようだが、そうでないと無料で修理してくれるか疑問だ。 BS兼用が欲しかったので、アンテナはSP-AM600M以外選択肢はなかった。 こんなやつ。 BS兼用でスカパー用が2個、つまりBSチューナー1つとスカパーチューナー2つを接続できる。 このアンテナ、まず購入する場合スカパーダイレクトが送料税込み7800円と一番安い。 アンテナ以外に、ベランダへの取付金具と15mのケーブルが付いてくるアンテナ取り付けセットだ。 それ以外だと9800円〜の価格設定。 時々、スカパーダイレクトがアマゾン経由でも販売しており、この価格は7800円。 アマゾンから買おうとしていて、いざ注文しようとしたときはなかった。 購入せずとも、1年間の契約縛りつきだがアンテナとチューナーをセットで5000円で購入でき設置してくれる。 1年間の契約ですむのだから、携帯電話に比べればなんと良心的な価格設定なのだろうと思う。 ただ、今回はアンテナだけを欲しかったのでスカパーダイレクトで購入。 設置だが、BSアンテナを外して、BSケーブルをSP-AM600Mに取り付ける。 アンテナ本体は取り説どおり組み立てる。 BSアンテナになかったBSCS兼用であるがための角度調節ねじもあった。 衛星への向きの調整だが、BSで調整した。 BSの画面は小さな液晶TVでベランダへ向けることができたため、TV画面を見ながら調整できた。 ところがCSのアンテナ出力がいまひとつ低い。 調整が必要だということになった。 CSチューナーはFMP-X7であり、4K信号しか出力しない。 4K信号を受けるのはVPL-VW500ESだけで、その画面はスクリーンにしか出せない。 ちいさな液晶4KTVでもあれば別なのだが。 つまり、CSチューナーFMP-X7の画面であるアンテナの信号強度をみながらアンテナの調整ができないのである。 電気やさんのように、アンテナ強度メーターなど持っていない。 そこで思いついたのがTV電話。 スクリーンの前に居る人とTV電話をする。 相手にはスクリーンを撮影してもらう。 私は、TV電話の画面を見ながら調整する。 やってみましたよ。 TV電話としてはLINEのビデオ通話。 できました。 ばっちりでした。 BS/スカパープレミアム兼用アンテナの調整はBSだけでは追い込み不足。 JSAT3,4での調整は不可欠です。、 |
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2016/10/21 | <プロジェクタ SONY VPL-VW500ES Mastered in 4Kに設定できない編> ソニーピクチャーのBD、Mastered in 4Kに対応しているということで試してた。 AVwatchでMastered in 4Kを試しているのでやってみるかと。 ところが、AVwatchのようにVPL-VW500ESの設定リアリティ-クリエーションでデータベース>Mastered in 4Kとすすむところなのに、このデータベースの項目が出てくるプレーヤーと出てこないプレーヤーがある。 故障かなと思ったが、このような設定関連で故障はまずない。 こちらの環境のせいだなと。 状況としては 1:PS3を直接接続した状態ではデータベース項目が出てこない。 2:AVアンプTA-DA5800ES経由のPanasonicのBDプレーヤーBDP-BDT110ではでてこない。 3:直接接続したPanasonicのBDプレーヤーでは出てくる。 これ、3日ほど悩みましたよ。 やっと解決したのですが、原因はVPL-VW500ESに入ってくる信号がMastered in 4Kの働く信号ではなかったため。 働く信号というのが1080/24Pでした。 プロジェクタに入力されている信号は、ファーム番号を見るメニュー画面で表示されています。 まず、1のPS3ですが、24P信号の処理項目が自動になっていたのを24Pに強制するように設定して解決。 2の場合AVアンプTA-DA5800ESが2Kから4Kへアップコンバートしていたのが原因。 これはAVアンプのHDMI設定でアップコンバートしないようにして解決。 すっきりしましたよ。 |
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2016/10/20 | <プロジェクタ SONY VPL-VW500ES BD編> BDを綺麗にみるために購入したために、期待通りではないと大変ショックなことになる。 期待を裏切りませんでしたね。 見たのは女性初の大西洋単独飛行を題材にした実話「アメリア」と宇宙物のSF「インターステラー」。 BDの画像をVPL-VW500ESで見たときに、すぐに感じたのは画像がきゅっと締まった感じになったこと。 画像のシャープさ、黒の沈みがいいのと白が明るいこと。 4Kへのアップコンの画像、いいですね。 気に入りました。 2Kと4Kのあいだの3K とまではいいませんが、2.5Kくらいの画像になりますね。 この使い方が、使用時間の95%になるわけですから、効果がはっきりとして非常にうれしいです。 いいね、VPL-VW500ES。 現在の設定です。 デフォルトからの変更点は2点。 1:ピクチャープリセットをシネマフィルム1にした 2:モーションフローを切りました モーションフローはVPL-VW85のとき切っていたので切りました。 はっきりと目で確認して切ったわけではないので、時間があるときに調べてみます。 |
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2016/10/19 | <プロジェクタ SONY VPL-VW500ES 大満足> 最初見たとき、驚いた。 レンズの鏡筒と金色のリングの間が空洞になっている。 冷却の関係だろうか、レンズとカバーの間がかなり広いのである。 広い隙間から、レンズの鏡筒に設けられている歯車が見えている。 モーターで回しているのだろう。 この機種は電動シャッターがない。 プラスチックのレンズキャップが付いていて、使うときにカバーを取り外すことになる。 VPL-HW10はレンズキャップ方式、VPL-VW85は電動シャッター付き。 VPL-HW10のときは、レンズキャップを付け外ししていたのは最初のうちだけ。 そのうち、取ったままになるのだろうなと思いつつ、いまはキャップを付け外ししている。 本体が重い。 15kgだそうだ。 以前載っていたVPL-HW10、VPL-VW85は10kg程度だろうから1.5倍。 これが悪いほうに向かって、重い分台の沈みが大きくなった。 台の水平だけはこちらの責任で合わせる。 プロジェクターを載せてある板と台の間にスペーサーを挟み込む方法で水平を出している。 これまで以上に挟み込むスペーサーが厚くなった。 電源を投入するとき、カチッという音がしない。 これまではカチッと音がしたのでリモコンが効いていることがわかったが、この機種は目でLDEの点滅の確認が必要だ。 あと、プロジェクタに向かって左にケーブル端子、右にはこれまでは何もなかったのだが、操作部が配置されている。 うちでは右側は壁に当てているので操作はリモコンに頼るしかない。 また、背面吸気で正面で排気する。 特に向かって左側から出てくる空気が熱い。 暖房不要になるのではないだろうか。 これまでよりかなり熱く、量が多く排気されているようだ。 真夏は困るかもしれない。 |
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2016/10/18 | <プロジェクタ SONY VPL-VW500ES 大満足> 高価な買い物だったのと一度も視聴せずに決めたので、おうちで見る映像の品質が心配でした。 要らぬ心配でしたね。 FMP-X7の映像から見ました。 4Kの液晶TVでみているときはそんなに感動はしませんでしたが、プロジェクタだと感動しますね。 高解像度だということが、違いとしてはっきりとわかりました。 55型液晶TVで4K動画を見せても、2Kとの違いがわからなかったうちの家族も綺麗だねえと違いをわかってくれました。 今日はここまで。 |
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2016/10/17 | <アバック大阪店移店セール> ダイレクトメールが来ていました。 ![]() |
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2016/10/13 | <プロジェクタ SONY VPL-VW500ES購入> 中古のSONY VPL-VW500ESを購入しました。 現在、VPL-VW85と入れ換え中です。 VPL-VW85は2013年2月に購入し、3年半使いました。 SONYのプロジェクタは2009年6月に購入したVPL-HW10から3台目です。 SONY VPL-VW500ESを選んだ理由は、まず実績重視でSONYかJVC。 JVCはアバックさんで見て、絵は綺麗なのは確認してありました。 ただ、画素ずらし方式がどうしてもJVCを選択するには抵抗がありました。 JVCを選んでも、すぐにリアル4Kが欲しくなってはいけませんから。 SONYはリアル4Kパネルであることと、SONYのHDR対応では予算が合わないこと。 スカパー4KチューナーのFMP-X7を繋ぎたかったことなどですね。 設置に関してもSONYだとプロジェクタの固定用ボルト位置が変わらないのも大きかったです。 本体の吸気、排気の方向や、線出しの方向が一緒なのも設置のしやすさでポイントアップでした。 VPL-HW10>VPL-VW85>VPL-VW500ESと同じ場所に設置する予定です。 VPL-VW85より一回り大きいですね。 ボディの表面処理もつや消しになっています。 |
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2016/10/10 | <3連休、じっくりと3本のP800-Eを試す> アンプのスピーカー設定を変更しました。 従来はセリフを聴きやすくするのと、フロントとセンターのスピーカーの違いを吸収するためにセンターを+6dBにしていました。 この設定を、3本そろえたということで0にしました。 見た映画は、「マネーショート」「エンドオブキングダム」「銀の匙」。 「マネーショート」、リーマンショックを題材にした珍しい経済映画。 セリフが多く、P800-Eで何の問題もなかった。 アクション映画ではどうかということで「エンドオブキングダム」。 これも、問題なし。 セリフが多い邦画ではどうかと選んだのが「銀の匙」。 特にやりたいことのない都会の普通の中学生が、農業高校へ進学しやりたいことを見つける青春映画。 静かな場面でのセリフは十分に良い。 文化祭の場面のサラウンド感でも全く問題なく聞かせてくれる。 結局、P800-Eを3本、凄くいいということでしばらくこのままでいきますね。 |
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2016/10/05 | <スカパーでHDR放送始まってます> 番組が始まる直前の画面です。 たぶん、この動画もHLG方式のHDRなんだと思います。 それっぽい景色ですからね。 HLG方式は対応していない機器でも通常画面で見ることができます。 機器としては、HLG対応の機器が必要です。 液晶TVでREGZAとかBRAVIAなどが対応しているようです。 FMP-X7で録画しても、HDRとして見ることができるのかはわかりません。 スカパーだと録画ができます。 ネット配信は録画ができないですからね。 私的にはやっぱり録画して持っておきたいと思っています。 |
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2016/10/04 | <FOSTEX スピーカーボックス P800-E バナナ端子へ> スピーカーを交換して視聴しようとすると、バナナプラグが便利。 FostexのP800-Eはバナナが使えません。 そこで、使えるように端子を交換してみました。 ねじ2個を緩めると、端子がプレートごと取り外せます。 材料は端子と板材ですね。 板材は木材を使いました。 プラ板のほうが良いのかも知れませんが、加工が楽なのと手持ちがあったことで木材を使いました。 端子はパーツやさんで1個100円程度。 高いパーツは使いません。 フロント3本バナナ端子に交換して費用は600円程度。 さて、分解の続き。 端子とリード線は半田なし、差し込んであるだけです。 力を入れると、抜くことができます。 スピーカーボックス側のねじ穴間隔、これ重要。 45mmでした。 端子間距離、これは重要ではありません。 20mmにしておきます。 中心から20mmと45mmの間隔で4つ穴を開けます。 鉛筆で穴位置に印をつけます。 4mmのドリルを使います。 私は小さなボール盤を持っていますのであっという間です。 小さなボール盤、便利ですよ。 DIYのお店で一万円でおつりがきます。 左が今回作ったもの。 端子の金具にこのような加工をします。 細く切るわけですな。 すると、このように本来の端子と同じ仕掛けで組み込めます。 ただし、リード線に付いている金具、ちょっとペンチなどで接触部の隙間調整が必要になる場合があります。 私の場合、スカスカだったのでペンチでちょっと締めてやりました。 ほい、これで完成。 傾いているのは、どうでも良い。 見えない部分には、こだわりません。 あと2個作りました。 簡単ですね。 これらも組み込んで、完成でーす。 バナナ、便利です。 純正部品だとこういうのがありますが、P24Bのねじ間距離は50mmでP-800Eには合いません。 ここらの情報はおかたづけ日記2014年9月に書いてあります。 |
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2016/10/03 | <ミニファミコン予約いっぱい> 予約できるところはどこもいっぱいのようです。 私のようなリアルタイムで遊んでいた世代が予約しているのかもしれません。 お手ごろ価格でしたしね。 |
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2016/10/02 | <フロントに同一スピーカーを3本、これ良いですねえ> フロントスピーカーとセンタースピーカーを同じものにする。 実験してみました。 結果はとても良い感じになりました。 同じスピーカーが3本ありました。 雑誌ステレオの付録の8cmフルレンジスピーカー+箱P800-Eです。 設置した状態。 この状態で、5.1chの邦画「天国からのエール」と「僕だけがいない街」をみた。 困ったなあ、こっちの方がいいんですよ。 声も良く聞こえるし、センターとフロントの間の空間から聞こえてくるせりふもある。 前の3本は揃える、これ良い感じです。 しばらく、様子を見てみます。 |
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2016/10/01 | <10月のイベントは「プラレール、スマホで運転」> 発売予定日は10月13日だそうです。 非常に楽しみにしている一品です。 |
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