おかたづけホームシアターの
更新履歴を兼ねた
おかたづけ日記

2016年 4月
2016/04/27 <大阪西梅田〜肥後橋を歩く>

阪急京都線が朝から人身事故で止まりました。
そこでJRで大阪へ。
大阪駅から会社までXQ1を片手に40分ほど歩きました。
雨も上がっていて、いい散歩になりました。

目玉はフェスティバルホールと朝日新聞社ビルを建て替えたフェスティバルシティ。
フェスのほうは完成していて、朝日新聞社側は2017年春完成ということです。


でかいツインタワービルです。


完成しているフェスティバルタワー


工事中のフェスティバルタワー・ウエスト


空を見上げてところ。


周辺にはまだまだ古いビルがあります。
2016/04/25 <藤原さくらと福山雅治のステージがいいわ「ラヴソング」#3>

フジテレビ系の月曜日夜9時からのドラマ。
ラヴソングの3回目。
藤原さくらさんと福山雅治さんのステージシーン、よかったなあ。
49分ごろから2分間、CMをはさんでまた2分間の短い時間でしたが。
私としては「やさしさに包まれたなら・荒井由実」がよかったなあ。
それしか知らんかったのじゃないかい、おいおい。
それにしても、さくらさんの声と福山さんのギターの音が良い。
永久保存版ですね。

フジテレビのHPで1週間無料で視聴できます。
視聴には、生年月、性別、郵便番号を問われる簡単なアンケートに答える必要があります。
2016/04/24 <花粉の季節も終盤>

近畿地方では全域で花粉予報が「少ない」になりました。
そこで、私もマスクと花粉対策メガネをつけずに外出してみました。
大丈夫です。かゆくなりません。
今年の私の花粉の季節は、終わろうとしております。

さて、神戸で起きた工事中の事故、怖いですよね。
私の家の近くでも、同じような工事をやっております。
名神高速の高槻付近で出口を作る工事です。
高速道路が高いところに位置しているので、写真の右から左へJRをまたいで平地へ降りる道路を作っております。
この先には阪急京都線と新幹線があるのですが、その手前で道路は着地するようです。
ですから、この建設中の道路がまたぐのはJR京都線だけです。
JR京都線の上をまたぐ工事はいつになるのでしょうか?


さて、JRの京都-関西空港を走る「はるか」です。
6両編成の車両が全て足元から見ることができる撮影ポイントがあります。
2016年4月24日10:13イオン高槻店付近で撮影
このあたりは、周りに何もなく阪急電車も良く見えます。
Camera:FUJIFILM XQ1 S:1/950 F9 ISO400
2016/04/23 <XQ1用のリモートレリーズを作る(その4)>

今日の作業もカメラにUSB延長ケーブルを半分にしたオス側ケーブルをカメラに刺しての作業になります。
最悪の場合、カメラが壊れますので自己責任でお願いします。

今日は、昨日あぶりだした白(ID)ケーブルと赤(GND)ケーブルを使ってレリーズ試験を行います。
たぶん、赤と白を短絡させるとシャッターが落ちるでしょう。
でも、自分のカメラですので慎重になります。
ケーブルを短絡させることは非常に抵抗があります。
まして、3.3Vがかかっている白ケーブルとGNDの赤ケーブルを短絡するわけですからちょっと怖いです。
そこで短絡しても電量が流れないように1Kの抵抗を挟んでショートさせました。
1Kの抵抗の場合、3.3Vがそのまま流れても3.3mAですのでカメラは壊れないでしょう。

早速、抵抗を挟んでショートさせます。
「カシャ」
見事のシャッターが切れました。

AFがきいた後にシャッターが落ちているようです。
抵抗を挟まずにやってみました。
「カシャ」
同じようにシャッターが落ちました。

ここのページの情報によると39kΩの抵抗を挟むと半押し状態になるはずです。
これも、動作しました。
OKです。

調査完了です。
リモートレリーズの自作には、赤と白のケーブルをショートさせるスイッチをつければOKです。
2016/04/22 <XQ1用のリモートレリーズを作る(その3)>

今日の作業は、カメラを壊す恐れがありますので、自己責任でお願いしますね。
というのは、USB延長ケーブルMBE-10を二つにぶった切って作ったケーブル。
その1では充電器とMBE-10のメスコネクタ側ケーブルを接続してケーブルを調べました。
万が一のときは充電器が壊れるだけですみます。
充電器はいくらでも代わりがあります。

今日の作業は、万が一のときはカメラが壊れます。
USB延長ケーブルのオスコネクタ側をカメラに刺して調べます。

調査順序です。
USB延長ケーブルのオスコネクタ側をカメラに刺します。
カメラの電源をいれます。
テスターを直流電圧測定モードで使います。
テスターの黒端子をMBE-10オス側ケーブルの赤ケーブル(GND)と接続します。
テスターの赤端子をMBE-10オス側ケーブルの青、白、茶と接続し電圧が出るケーブルを探します。

調査結果です。
白:3.27V
青:0V
茶:0V
白がIDというケーブルだということがわかりました。
また、青と茶は通信用のケーブルです。

MBE-10のまとめ
赤:GND
緑:+5V
白:ID
青:通信用
茶:通信用
です。
2016/04/21 <XQ1用のリモートレリーズを作る(その2)>

XQ1のリモートレリーズを作るうえで、マイクロUSBの5本の線の役割を知ることが重要です。
昨日は、カモンのマイクロUSB延長ケーブルMBE-10は
@5本の線で構成されている。
A5本の線の色は緑、青、赤、白、茶の5色。
B赤がGND、緑が+5V
ここまでわかりました。

マイクロUSBの端子の接点は5個ありますが、このどれがどの色に対応しているのかは今回は問題ではありません。
対応している色だけを頼りに調べていきます。

ここのページにすごく重要な情報が入っています。
純正のリモートレリーズRR-90の基板の写真です。
感謝です。

基板の部品をみると、載っている部品はスイッチとチップ抵抗だけです。
このスイッチは半押しでAFが働き、全押しでレリーズという2段階スイッチでしょう。
抵抗しか載っていないということはカメラの二つの接点の間をショート(短絡)あるいは抵抗入りにするだけだと思われます。
ということは、カメラ側から電気が流れこんでくることになります。

マイクロUSBの青、白、茶の3本のうち2本は通信用、それ以外の1本から電気が流れてくるようになっているはずです。
あす、この端子をあぶりだしてみることにします。
2016/04/20 <XQ1用のリモートレリーズを作る(その1)>

天体望遠鏡に取り付けるカメラで、マストなアイテムはリモートレリーズ。
空は晴れているが、風があるときは天体写真撮影に向かない。
風で望遠鏡がゆらぎ、ぶれた写真になる。
カメラにちょっと触っただけでも被写体がぶれてしまう。
このため、カメラに触れずにシャッターを切る必要がある。
XQ-1用のリモートレリーズを持っていないので、昨日までの写真はセルフタイマーを使った。
10秒にセットしカメラのシャッターを押す。
押したときにカメラが揺らいでしまうが、10秒で落ち着きシャッターが落ちる。
こんな風に撮影していた。

XQ-1でも天体撮影用に使えそうなので、リモートレリーズ(RR-90)を購入しようとしたが純正品で5000円弱する高価な商品だ。
そこでリモートレリーズを作ることにした。

XQ1のリモートレリーズはカメラのマイクロUSB端子を使う。
マイクロUSBの接点数はミニUSBとおなじ5点。
従来のUSB端子は4点なので注意が必要。

自作するには、まずカメラに差し込むマイクロUSBのオスプラグが必要になる。
簡単に入手できる部品を探すと、ヨドバシでマイクロUSBの延長ケーブルが見つかった。
カモンというメーカーのMBE-10という商品。
送料税込で267円。
早速注文。



到着したMBE-10。


送料税込で267円。


カメラへ差し込む側です。
5接点見えております。


受け側の端子。
もちろんここも5接点。


ケーブルに印刷された番号。
AWM 2725 80℃ 30V VW-1とあります。


さて問題は、この延長ケーブルのケーブル。
芯線が5本あれば、フル結線ということでOK。
4本とか、2本ならば、充電やPCとの通信には使えますが、リモートレリーズには使えません。
フル結線であることを願って、カットしました。
芯線は5本あってOKでした。
MBE-10、えらい。


さて、カットしたところを裸にしていきます。
緑、青、赤、白、茶の5色です。
この5本の役目がわからないと、リモートレリーズは作れません。
マイクロUSBは順不同で
+5V、GND、信号線+、信号線-ここまでの4本は従来のUSBでも使っている端子。
マイクロUSBとミニUSBには、この4本のほかにIDというわけがわからない端子がついています。
この端子をつかってレリーズをすることになります。


5本それぞれ何なのかを見分けるために、まず+5VとGNDをあぶりだします。
カットした延長ケーブルの使わないほうをつかってあぶりだします。
使わないほう(マイクロUSBのメス端子)を、マイクロUSB充電器に繋ぎます。
5本の端子のうち2本を選んでテスターであたります。
5Vが出ればその2本が+5VとGNDになります。
写真はその様子。
赤と緑で-5Vになっています。
ですから、赤がGND、緑が+5Vとなります。
常識では考えられない色選択ですが、これで正解です。(つづく)
2016/04/19 <とろろご飯と牛タンを食する「とろ麦」>

おいしいご飯と牛タンを食べることができるお店、「とろ麦」へ行ってきました。
JR高槻駅アルプラザ高槻店の4Fです。
店舗マップを見ると、全国チェーンを目指しているようです。

お昼は混んでいますね。
夜は比較的空いております。


山芋の効能を書いてあります。


とろろと牛タン塩焼き。
これで、1580円(税別)です。


おいしそうでしょう。
おいしいんですよ、この牛タン。
お肉の厚さは、牛タンとしてはちょいうすめですね。


小さなコンロで焼いて食べます。
そこそこ焼いた状態で出てきますので、仕上げの焼きを自分でということになります。


ご飯と味噌汁はおかわりOKです。
しそじゃこご飯です。
ほかに麦もちご飯と雑穀米があるのですが、私はいつもこれです。
おかわりを1回します。
小さいおひつでのおかわりですので、おかわりを1回すると写真のご飯を4膳たべることになります。
ここで食べるご飯は本当においしいです。
おうちでこんなおいしいご飯は食べたことがありません。
牛タンもおいしいのですが、ご飯がおいしいので、またこのお店へくることになります。

本日の写真は、XQ-1で撮影しました。
フラッシュは使っておりません。
フラッシュを使わない撮影は、変な影ができないので非常に楽です。
2016/04/18 <Olympus E-PL6で撮った木星>

XQ-1で撮影したサンプルがあればよかったのですが、ぶれてしまっていたので別機種での写真です。
今使っている天体望遠鏡(KENKO KDS-810、8cmの屈折式、焦点距離1000mm、直接法で撮影)ではこれが限界です。
木星の縞模様がここまで見えます。

昨日言いましたように、縞模様が見えるようにすると衛星は暗くてうつらなくなります。
肉眼で望遠鏡を覗いたときは、縞模様と衛星と両方見えるのですが。
これがダイナミックレンジなのでしょう。
目のダイナミックレンジはセンサよりは広いですね。
2016/04/17 <XQ-1で木星を撮る>

今日の大阪は、昼間は晴れていたけれども強風。
自転車は進まないほどの風でした。
夜は風も止み、天体観察には好条件でした。

お月様のそばに、木星がいつになく美しく輝いていました。
木星を天体望遠鏡で見ると、木星自身にはよこしまを見ることができます。
また、木星のそばには木星の衛星を見ることができます。

肉眼で望遠鏡をのぞくと、よこしまが入った木星と、その衛星が闇夜に浮かんでいる非常に美しい姿を見ることができます。
ところが、この感動を伝えることができる写真が撮れないんです。
私の機材がチープすぎることもあるとは思いますが、それだけではないような気もします。

木星のしまを撮ろうとすると、衛星が暗すぎて写らない。
衛星を写そうとすると、木星が明るすぎて縞模様が写らないという状況です。

XQ-1+天体望遠鏡(KENKO KDS-810)コリメート法で撮影した木星。
S:1/13 F4.9 ISO 6400


2016/04/15 <XQ-1で月を撮る>

XQ-1を購入したのは、この用途にも期待していたから。
組み合わせるのは昭和の天体望遠鏡、KenkoのKDS-810。
屈折式の天体望遠鏡で、レンズ口径が80mm、焦点距離が1000mm(1m)です。
今回は軽く様子見ということで30分ほどの観察でした。

今夜はお月様が天頂近くだったので撮影はちとつらかった。
天体望遠鏡はほぼ天頂を見るので、観察者の姿勢が悪くなるんですよ。
そこで仕方なく接眼部に直角に光路を曲げる部品を使いました。

撮影方法は望遠鏡の接眼レンズにXQ-1を押し当てるコリメート法。
撮影データ:S1/125、F8、ISO800。


比較のために、2015/10/02の日記に掲載した写真を載せておきます。
マイクロフォーサーズに負けていないことがお分かりかと思います。
勝っているのではないかとも思っています。


比較写真のカメラはE-PL6 シャッタースピードは1/40秒です。

2016/04/14 <XQ-1からスマホ(iPhone5)経由でPCへ写真を送る>

デジカメのデータをPCへ移動する際に、SDカードをPCに挿す方法は確実です。
ところが、そのたびにデジカメからSDカードを抜き差しするの面倒ですし、デジカメのSDカードスロットの消耗も気になります。
できれば、デジカメのSDカードはそのままでデータを移動したいものです。

こういうときに新しいデジカメについてくる無線LAN接続は便利ですね。
XQ1のこれだと思う写真を無線LAN(wifi)でiPhoneに送り、iPhoneからPCへはライトニングケーブルを使っています。

これはその方法で送った1枚。
iPhoneに入った時点で、ファイル名はIMGで始まる名前に変更になります。

阪急電車はこのアングルが美しいです。
大山崎駅大阪方面ホーム、京都側端から撮影しています。
快速急行は大山崎駅通過列車なので時速90km程度と高速、シャッターチャンスは1度です。
その1回のシャッターに集中します。
元データは4000x3000。それを1000x750に落としています。
シャッターチャンスに強いカメラです。
S1/300、F4.9、ISO400。2016/04/14 AM.6:47 Pモードで撮影。
2016/04/11 <ミラーレスカメラ olympus pen lite E-PL6用に望遠ズームを購入>

Wズームセットの望遠ズームです。
M.ZUIKO 40-150mm ED MSCです。
白いボディに黒いレンズですが、気にしません。


XQ-1のマクロモードで撮影しました。
2016/04/10 <XQ-1、SDカードの写真のファイル名>

XQ-1のSDカードを表示させたところです。
ファイル名がDSCFで始まるものと、Sで始まるものがあります。
なぜ、2種類あるかわかりませんでした。
写真を撮影した状況を思い出すと、Sで始まる写真は高速連写(3コマ)で撮影した写真です。
ファイル名を変更する理由は不明ですが、整理するときに困るんですけど。


11日朝の阪急大山崎駅梅田方面ホームで撮影。
S 1/110 F4.9 ISO200
2016/04/09 <XQ-1、スマホ、PCとの連携>

2013年発売のXQ-1。
無線LANを使ってスマホ、PCへ撮影データを転送できる。
スマホ、PCへはアプリを入れる必要がある。

PCへの転送は、カメラの全データを転送するモードしかないのでちょっと不便。
100コマ転送する場合は時間がかかるなといった印象。
これなら、SDカードを抜き差ししたほうが早い。
また、PCへ転送する際はカメラをアクセスポイントへ接続したり、接続した上でPCを探す必要があるので一手間かかる。

スマホへの転送は、カメラとスマホをwifiで直接接続する。
再生モードでカメラのwifiボタンを押す。
iPhoneのwifi接続先をカメラにするとカメラとiPhneが直接接続される。
その状態でiPhoneでアプリを立ち上げ写真を転送する。
非常に簡単。

カメラで撮影した画像を1枚、iPhoneに転送したところ。

写真を撮影すると、勝手にスマホへ転送できるモードはない。

なお、スマホ、PCへの接続は最初はうまくいかなかった。
カメラのファームを最新にすることでできるようになりました。
ちなみに1.01から1.21へアップデートしました。
2016/04/09 <XQ-1を持って京都へ行ってみた>

持ち歩きように購入したFUJIFILMのコンパクトデジカメXQ-1。


重さ200g。負担にならない大きさの上限。
歩きながら写真を撮ってみた。

良いですね。このカメラ。
電源ONから待たずに写真が取れます。
とりたいときにポケットやカバンから取り出し、電源を入れて構えてカシャ。
AFが速いせいでしょうか?
シャッターボタンを押してからシャッターが切れるまでがまた速い。
このおかげで、思ったタイミングでシャッターが切れます。

子供を撮影したのですが、カシャカシャと連続してシャッターを押すことができます。
このうち1枚でもいい写真が撮れていればラッキーですが、XQ-1を使うとその確率が上がります。

レンズが明るいのも良いですね。
広角側でF1.8です。
室内ではPモードでかってにF1.8になり、ストロボなしで撮影できる場合が多いです。

小さくて、使いやすく、画質がいいカメラです。
バッテリーのもちのほうは、フル充電して持っていき、150枚撮影しました。
バッテリーサインは満タンのままでした。
これに関しては、もう少し様子を見てみます。

S1/800 F4 ISO 100
2016/04/08 <テレビ東京系ドラマ「東京センチメンタル」BSで再放送>

1−3月に放送された「東京センチメンタル」がBSジャパンで再放送されます。
テレビ東京系は全国で視聴できません。
BSでの再放送は意味がありますね。

初回は4/10夜24:00からです。


吉田さん扮するのは、東京下町の和菓子屋「くるりや」の主人。
バツ3独身、55歳、恋多き人物である。
毎回、ヒロインが現れ、新しい恋が実るかもと思わせておいて、恋に破れるというお決まりのパターン。
寅さんシリーズの1時間ものである。

周りを固めるのは、くるりやのアルバイト高畑充希、近所の散髪屋片桐仁、蕎麦屋の小栗旬、分かれた女房大塚寧々。
とくに、高畑充希との会話が面白い。
2016/04/07 <持ち歩き用にコンパクトデジカメFUJI XQ-1購入>

3年ほど前のデジカメだが、近所の中古扱いのあるカメラ屋さんで程度が良さそうなXQ-1を見つけた。
評判も良さそうなデジカメだったので、持ち歩きように購入した。

ストラップ取付部は2箇所




液晶は3インチ。ファインダーはなし。


電源ONでここまで繰り出す。




ストロボはマニュアルスイッチで飛び出すタイプ。


USBで充電する。
電池単体を充電できる充電器は付属しない。


奥がXQ-1の電池。
手前のNIKONのミラーレス一眼PL6の電池に比べると薄く小さい。
ここが一番不安なところ。


早速、Pモードで試し撮り。
ホームに入ってくる阪急電車。
シャッターを切りたいタイミングで写真が撮れます。
これ、結構重要視しています。
S1/70 F4.9 ISO 100 


ネットのXQ-1のサンプル画像をみて、細かいところまで撮れているので驚きました。
まねして撮ってみて、拡大してみましたが、細かいところまで撮れていました。満足満足。
S1/480 F4.7 ISO 100


よろしいのではないでしょうか?
S1/500 F4 ISO 100


これが、私の定点観測。
1年中見ることのできるセミの抜け殻。
のはずだったのですが、抜け殻は見当たりませんでした。
風で飛んでしまったのでしょうか?
写真的には、木の表面がよく撮れています。
これまで撮影した中では一番よく撮れていると思います。
木の表面は暗くてかなり条件は悪いです。
S1/30 F4.9 ISO200


電池の持ちが心配な以外は、今のところ満足しています。
毎日持ち歩くつもりです。
2016/04/06 <PS4、PC、MACからのリモートプレイに対応、うちでは画面が見えない>

PCの場合、Windows8.1あるいは10が必要です。
Windows7では動作しません。
トルネは画面が表示されないようです。
nasneで録画した番組をPCで見ることはできないようです。


うちでは、こんな画面です。
真っ暗で何も見えない。
Windows8.1で動作させています。
ネットワークは有線でつないでいるのですが。
2016/04/05 <1年前の情報ですが、理想のプロジェクタ 4K超短焦点プロジェクター『LSPX-W1S』>

1年以上前の情報なんですが、知らなかったもので。
SONYがすごい4Kプロジェクタを出していました。

設置イメージですが、どこにプロジェクタがあるの?という感じです。
すっきりとしたデザインで、まさに理想的な商品です。


価格は500万+TAX。
500万ですよ。
消費税が40万円。
購入時は事前にSONYさんが現場を見に来てくれるようです。
夢のプロジェクタですなあ。
2016/04/03 <レコードをハイレゾ音源にするレコードプレーヤー SONY PS-HX500>

面白い商品ですね。
レコードをハイレゾ音源にすることができるレコードプレーヤーです。
このプレーヤーとPCとSONYの無料ソフトの組み合わせでできるようです。
ハイレゾ音源にできるからといって、できた音源がいい音を聞かせてくれるとは限らないと思うのですが。
それでも、試してみたくなる商品です。
これを使うと、これまで聞いていたレコードをよりいい音で聴くことができるような気にさせてくれます。

SONYのハイレゾ戦略。
ハイレゾを打ち出した時から、ここまで考えていたのなら脱帽です。
これまでは、ハイレゾ音源を購入するしかなかったのですが。
このプレーヤーがあると、自分で作ることができるんですね。
良いところに目を付けていると思います。
2016/04/02 <水無瀬神宮「枝垂れ桜」>

大阪は、お花見日和のお天気。
花見散歩ということで、近所を歩いてみました。
近くの神社の境内できれいに咲いている桜を見つけ、シャッターを押しました。
11時頃でしたが、非常に空いておりました。
この神社にいたのは、名水百選の水を汲みに来る人たちが7,8人。
参詣者はおりませんでした。
おかげで、人が一緒に入ってしまう写真にならずに済みました。


河川敷で見つけた、鷺。
このあたりは、こんな鳥も珍しくありません。
2016/04/01 <4月1日、SONY ゴースト捕獲装置「プロトンバッグ」発表???>

なかなか凝ってますね。
発表は日本のサイトだけでないようです。
探してみるのも楽しいですね。
ゴースト・バスターズ!

イギリスのサイト


アメリカのサイト


日本のサイト





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