おかたづけホームシアターの
更新履歴を兼ねた
おかたづけ日記

2007年 6月
2007/06/27 <東芝HDDVDプレーヤーHD-XA2 、HD-XF2、メンテナンスダウンロード,つづき>

HDiネットワーク機能っていうのは、対応しているHDDVDのソフト買わなきゃ機能しない。
しかも、対応しているソフトが1本だけの模様。
さらに、「予告編が見れる」だって。

普通、ソフト買った人は「予告編」いらないでしょ。
買おうか検討している人に見せる、あるいは見せて買う気にさせるのが、「予告編」でしょ。

DISK入れなくても見えるようにしなきゃだめでしょ。
なんか、外しているなこの機能。

今回のメンテナンスダウンロードは私にとっては意味なしでした。
念のため、機能の説明を転載します。
2007/06/26 <東芝HDDVDプレーヤーHD-XA2 、HD-XF2、メンテナンスダウンロード>



ということで、何が変わったのかを見に行くと、


東芝さんには消費者に対して説明しようという気が見られませんね。
申し訳ないけど「ネットワークとの接続性を向上しました」では、私には意味不明です。

そこで、AVwatchへいくと、もう少し詳しい説明がありました。
最新ファームウェア Ver.2.0では、ネットワーク接続性を向上。26日に発売された、HD DVDビデオソフト「FREEDOM 第1巻(北米版)」で搭載したHDiネットワーク機能に対応可能となる。

今夜やって見ます。
2007/06/25 <HDMIの理解度チェック、認定証をゲットせよ!>

HDMIの本家に、HDMIの理解度を上げるためのトレーニングがある。
このトレーニングの最後に、テストがついていて、全15問、15問中11問以上の正解でトレーニング終了証を発行してくれる。
お試しあれ。

まずはここの赤い線で囲まれた「HDMI Training」へ進みます。
下の画像は、ちょっと前のもので現在の画像とは異なりますが、ご容赦を。


左下の「Take The Quiz」をクリックし
名前とメールアドレスを記入したら15問の始まりです。


さて第1問、こんな感じで15問まで行きます。


見事、15問中11問以上正解だと、おめでとうと言ってくれる。。


送信すると、認定証がEMAILでこのように送られてきます。
きれいに印刷して、お部屋に飾りましょう。

一番下の枠の画像が送られてきませんでした。(なんでかな?)

頑張って、11問正解してください。
問題はなかなか難しいです(しかも、英語です)。
2007/06/24 <修理行きか?D-VHS、MH-HD35000>


BDドライブを購入したということで、久しぶりに電源を入れたD-VHS、MH-HD35000。



しかし、テープを入れても、テープをローディングして再生できるところまでいってくれない。
途中で、モーターは動こうとしているのだが物理的に止められているウィーーーーンといういやな音。
その後に続くテープの取り出し音。
10回に1回はうまくマウントしてくれ、お持ちの方はご存知かと思うが、テープをローディングする際の音。
この音、他のデッキでは聞くことのできない独特の音。
キリキリキリとかなり力を入れて引っ張っているような音で、これは購入時からの正常音。
この音が10回に1回しか聞けなくなってしまっています。

さらに、うまくマウントできたと思って再生ボタンを押すとブロックノイズは頻繁に見え隠れする。
そこで、D-VHS専用のクリーニングテープを使おうかと探したが見つからない。
仕方がないので購入。
ネットでもあるのだが、すぐに欲しいので電車で阪急茨木市駅へ。
ここには電気屋さんがいくつかあるので、大雨の中、わざわざ、D-VHSのクリーニングテープを求めて出かけたのです。

D-VHSのクリーニングテープ、ありました。
上新電機です。
在庫をおいてあるなんて、正直驚きです。
レジで「夕方から閉店まで15%引きです」と値引きもしてくれちょっとうれしくなりました。
(後でわかったのですが15%引きの際はポイントは通常10%が1%になります。
つまり、15%現金で値引きはするが、付加するポイントはほとんどないよというからくりです。)

ここですぐに帰ればよいものを、15%引きにつられ店内をうろうろ。
お買い得品はPanasonicのSD1でしょうね。
9万円に×マーク。
夏のボーナス、SD1を7,8万円で入手するチャンスでしょうね。

衝動買いも、控えて家路へ。
入手したクリーニングテープです。

さて、ここからが「とほほ」なのです。
このクリーニングテープをMH-HD35000がローディングしてくれません。
通常のD-VHSテープなら1割の確率でローディングして再生してくれるのに・・・・。
クリーニングテープは100%吐き出してくれます。
一般のテープとクリーニングテープ(テープ自身非常に短い)はローディングのテンションなどが異なるためかもしれません。
これまで150回ほどテープ挿入口へ差し込みましたが、150回ほどイジェクトされました。
ご存知のように、クリーニングテープは再生しなければ掃除をしてくれません。
大雨の中、買いに行ったテープですが、いまだ未使用です。
この日記を書くためにテープの写真を撮っていたら、家族から「もう売るの?未使用だもんね」と言われました。

さあ、もう修理しかありません。
さてさて、いくらかかることやら。

<SHOP1048でHDDVDソフト20%OFF送料無料>

直販ショップで2割引とは・・・。

最初の価格設定が高すぎるんですよ。
輸入版と同じ値段にはできないものなのでしょうか?
定価2500円で通常販売が20%OFF、この程度の値段で数を出したほうが結果的にビジネスになるのではないのかな?

私だったら、最初は初回限り1000円で販売。
1000円だと、DVDより安い、じゃあHDDVDプレーヤーも買ってみるかと。
ハードが普及するまでソフトは1000円。
普及して、ユーザーが引けないところまできたらソフトを2500円にする。

いまのDVDの価格は最初4000円、3ヵ月後2500円、1年後1500円。
最初買うマニアの足元を見た価格設定。
あまりにも、おふざけが過ぎている。
一般人なら、安くなったら買うわ、ということになってしまう。

東芝さん、BDに勝とうと思ったら、HDDVDのソフトもっと安くしないとだめだよ。
個人的には、東芝さんにはやめてほしくないので応援するけどね。
HDDVD、ハードは良いですよ。

<HDMIとDVI何が違うの?その2>

やっぱりここに戻ってくるのか。
ここの、赤丸HDMI Trainingのところにヒントが・・・。


この電気的なピン配列から見ると、HDMIにあってDVI-DにないものはCECの線。
CECは、DVDプレーヤーの電源を入れたらAVアンプの電源が入るといった使い勝手を便利にする規格でビクターだとAVコンピュリンク、ソニーでもなんかあったような記憶が・・・。
これは、採用しているメーカーが見当たらないので(ひょっとしたらビエラリンクがこれかも?)無視。



まとめるとHDMIとDVIのハード的な違いは
1:DVIはデジタル(DVI-D)とアナログ(DVI-D)がある。HDMIはデジタルのみ
2:HDMIはCEC端子あり
3:HDMIはオーディオサポートしている。DVOはオーディオサポートなし。

PS3---(HDMI)---TA-DA3200ES---(HDMI)---(HDMI>DVI)---FP94VW(DVI入力端子)
この場合TA-DA3200ESで音声が出ないのは、上記の3辺りが怪しいかも?(根拠なしですが)
ようするに、DVIに接続するだけで音声未対応の情報がPS3にザザザザーと流れてしまい、PS3から音声が出なくなってしまうのでは、なんて勝手な推測。

TA-DA3200ESDVIの間にVP30を挟むとTA-DA3200ESから音が出るということらしい。
VP30がDVIに接続されているという情報をPS3に流れるのをブロックしているのかもしれませんね。

とにかくよくわからんことが多い。
TA-DA3200ESVP30のようなリピーター機器、挟む順番でも振る舞いが変わるかも。
興味があるのは、最近発売されたONKYOのTX-SA605
これもリピーター機器なのだが、例えばですよ、こんな風に接続したら音はどっちから出るのか?
PS3---(HDMI)---TA-DA3200ES---(HDMI)---TX-SA605---(HDMI)---(HDMI>DVI)---FP94VW(DVI入力端子)
AVアンプを二つHDMIのカスケード接続をする。
どっちのアンプから音が出てくるのでしょうか?、あるいはどっちからも音が出てこないのでしょうか?
面白い実験ですね、これは。
AMPを逆に接続した場合も試したいですね。
あーーー、面白そうだ。

私はできませんが・・・。
2007/06/21 <HDMIとDVI何が違うの?>

HDMIとDVI、形状だけの違いと思っていた。
たとえばこんなHDMI-DVI変換アダプタで簡単に変換できてしまう。



ところが、実際使ってみるとHDMIとDVIでかなりの振る舞いの違いがありユーザーとして困ることに出くわす。

たとえば、
PS3---(HDMI)---TA-DA3200ES---(HDMI)---FP94VW(HDMI入力端子)
この接続の場合、TA-DA3200ESからPS3の音声を出力できる。
さらに、TA-DA3200ESのHDMI設定を変更することでPS3からの音声フォーマットをTA-DA3200ES用にマルチチャンネルにしたり、2chしか再生できないFP94VW用に2chステレオにすることができる。(2007年4月26日おかたづけ日記参照)

ところが、HDMIをDVIに変換しFP94VWのDVI端子へ入力する次の接続の場合
PS3---(HDMI)---TA-DA3200ES---(HDMI)---(HDMI>DVI)---FP94VW(DVI入力端子)
驚くことに、TA-DA3200ESから音声が出なくなります。ほんまです。
理由が全然わからんのです。

こういったことを調べていくには、仕様書が基本なのですが、英語なのがやっかいです。
HDMIの仕様書は2007年3月19日のおかたづけ日記に入手方法を書いてあります。
一方、DVIの仕様書ですが、ここでいいと思います。
DDWG(Digital Display Working Group)
ここからdownloadをクリックし「DVI 1.0 Specification」です。
読んで(見て)何とかメカニズムだけでもわかるとうれしいのですが。
2007/06/19 <BD-REメディア価格情報、安いかな?>

ローカルねたではありません。WEBでのお買い物情報です。
上新電機の回し者ではありませんが、これ安いんじゃないのということで。
BD-RE5枚組です。

WEBショップでの価格です。
リアルショップ、上新一番館へ行ったのですが、おいてありませんでした。
WEBショップのほうが在庫豊富、どういうこっちゃい!

それはさておき、価格は7,580円
ポイント758円分+3割増量(約220円分)
それ以外に

会員になってログインして500円。
さらに、期間限定で5000円以上送料無料ですので1パックで該当します。

とりあえず、1パック注文しました。
送料込み約7000円で1パック、次回使えるポイントが758円+3割増量分。
いいのではないでしょうか?
それでも1枚約1400円、まだまだ高いですが・・・。

ディスクピア日本橋店、ボーナス時期恒例の割引券配布開始>

ローカルねたで申し訳ありません。

8月末日まで使える割引券をお買い物した方に配布しています。
500円券は1万円以上の縛りがありますが、200円券は1商品につき1枚使えます。
ポイントなどは別につきますので、そこそこお得です。

<PS3のHDD交換、160GBへ>

シリアルATAのHOTACHIのHDDです。160GBです。
会社の帰りに、日本橋で買ってきました。
堺筋沿いのPCワンズというお店で買いました。
11,500円でした。
探せば安いお店はあるかもしれませんが、時間が押していました。
会社帰りでは19時に行くのがやっと。
日本橋の営業時間は19時、あるいは20時までなので数百円のために時間をかけるわけには行きませんでした。
日曜日、高槻のパソコン工房では15、040円でしたから、それに比べると3、500円も安く入手できました。

おうちへ帰り、いよいよ交換です。
交換作業はものの5分で終了。小さなプラスドライバー1本あればOK.。
電源を投入するとHDDをフォーマットします。(約1分弱、めちゃ早いです)
これで終了。

交換後、アップデートを最初からする覚悟でしたが、それは不要でした。
ダウンロードしたファイルがないだけでした。


2.5型のシリアルATAって、端子の形状はこんな形です。



2007/06/18 <ハイビジョンムービーHDR-HC1の素材をBDへ、そしてPS3へ(その2)>

昨日は、ハイビジョンムービーHDR-HC1の素材をダイレクトにBDに焼き、PS3でBDAVとして認識されるDISKをつくり、PS3で再生できました。

不満な点は2つ。
1:キャプチャーした素材をPS3のHDDへ移すことができない
2:PS3のXMB画面で文字によるタイトル表示だけでサムネイル動画表示ができない

以上の2点解決しました。画面を見てくださいませ。


MPEG-2のファイルです。
HDDの中に、ハイビジョンムービーHDR-HC1の素材をいれ、小さな窓で動画として動いています。
これだと、選択する際も楽しいです。

方法は、「Ulead BD DiscRecorder 2.5」でダイレクトにBDに焼かず、キャプチャー動画をファイルにします。
これは、PCのHDDに保存されています。
このファイルから、編集作業に入るのが一般的でしょうが、私はこのままでOKな人です。
この動画ファイル(MPEG2ファイル)を、BD-REにデータとして焼きPS3へ持ち込みます。
あとはPS3の中で、BD-REからHDDへコピーします。
これで出来上がりです。

実は、1点だけ困ったことがあります。
HDMIで視聴したときだけに起こる現象です。
PS3のHDDにコピーしたファイルは、再生すると黒浮きします。
BDAVと認識されていたときは、再生画像の黒浮きはありません。
どうやら、MPEG2ファイルはPC用のファイルということで、256階調の8ビットデータ領域をフルに使用しているようです。
そのため、再生時フルレンジで再生すれば黒浮きもないのですが、256階調の8ビットデータ領域のうち、上の部分(白)と下の部分(黒)を使用しないビデオレンジで再生すると黒の部分は黒浮き、白の部分はちょっと灰色に、つまりコントラストのちょっと劣ったぼんやりとした絵になってしまいます。

解決方法はおわかりですね。
ディスプレイ設定>RGBフルレンジ(HDMI)>「フル」を選択
です。

RGBのレンジ切り替えさえ我慢すれば(?)PS3に親ばかハイビジョンムービーを貯めていくことができます。
ただし、PS3内蔵のHDD(今は20G)の容量アップが必須になりますが。

以上でPS3のHDDの容量をアップする大義名分ができました。
日本橋へGOですね。
IBM日立の160Gを買ってくることにします。
2007/06/17 <ハイビジョン用チェックDISK?BD、HDDVD、DVDで発売>



最初は、HD用の画質評価チェックDISKが発売、しかもBDとHDDVD両方式、すげー。
と思っていたのだが、よく見ると注意として

3) HQVはシリコンオプティクス社の商標です。本ソフトの目的のひとつは、HQVのデモのためにあることをご了承のうえ、ご使用ください。
4) お持ちの映像機器が本ソフトの評価項目をパスできない場合でも、不良品ではありません

なんか、従来のHIVICASTのようなDISKのHD版じゃないような気がする。
それでも、1枚4500円、HDDVDとBDを両方購入者にはDVD版をプレゼントということなので、購入用のアイコンをクリックしたがすでに先着10名に達していたのか、SOLD OUT。

もうすこし、説明をよく読んでみることにします。


<アイオーデータ・直販ショップで全品5%引き>


全品5%引き。(アウトレットは対象外)
買う方にとってはうれしいのですが、経営大丈夫なのだろうか?

<ハイビジョンムービーHDR-HC1の素材をBDへ、そしてPS3へ(その1)>


上の絵のことを、そのまんまやってみました。

PCはP4の2.4G、二世代前くらいのPCです。
個人的には、このPCでのBD再生はあきらめたくらいのスペックです。

ですから、このPCに期待することは、素材をキャプチャーし、BDに焼くことです。
ここで、コマ落ちは不可ですね。
再生はPS3と割り切ることにしました。

使ったソフトは、添付の高機能DVDオーサリングソフト「Ulead DVD MovieWriter 4.7 BD version」
使い勝手はよさそうです。

編集などやると大変そうなので、HC1をキャプチャーし、ダイレクトにBDを焼くという手短かにできるモードです。
もちろん、このソフト、編集なんかもできるようです。
オーサリングソフトの中からキャプチャーするソフトBlu-ray Disc作成ソフト「Ulead BD DiscRecorder 2.5」が起動する仕組みです。
もちろん、「Ulead BD DiscRecorder 2.5」単独でも起動できます。

できたBDをPS3に入れたところ。


BDAVの中身はタイトル01、小さい窓で、動画が動いてくれません。
残念。


タイトル01の右には「ORIGINAL」の文字。
ここには、ファイルの種類を表示する部分ですね。
たとえばPANAのSD1で撮影したデータなら「AVC」となります。


何の問題もなく、再生してくれます。
三角ボタンでインフォメーション表示をすると、MEG2の25Mbpsということがわかります。
BSデジタル放送がおよそ18〜23Mbpsですから、これらよりちょっと高めですね。


最後に、残念なことがひとつ。
このファイルをPS3のHDDにコピーしようとしたのですが、できません。
三角ボタンで「コピー」の文字が出てきません。
BDで保存より、HDDで保存したいのですが、困った話です。
2007/06/15 <PS3:黒浮きの件、ファームバージョン1.81で対応>

PS3のファームアップを親切な方からメールで教えていただきました。
バグフィックスのファーム1.81がアップされています。
早速ダウンロードし、確認しました。

確かに直っています。
RGBモードでも黒くなります。
BENQのFP94VWで見る限り、RGBレンジはリミテッドがよろしいようで。

<BDをPCで再生するためのグラフィックカード>

PCで再生してどうするのと自問自答しながらグラフィックカードを探している自分にあきれている次第です。
PCでBDを再生するには「HDCP対応」という商品が必要なようです。
BENQのFP94VWは対応しているようなので、あとはグラフィックカードのみ。

ネット上を探しました。
私の場合AGPという制限つきです。
この条件だと、HDCP対応品はこれくらいしか見つかりませんでした。
SAPPHIRE_RADEON_X1600_PRO_HDMI
写真はPCI-Eですが、これのAGP版があるようです。


PC再生の問題は音声の取り扱いでしょうか?
写真の左のRCA端子ですが、これがデジタル音声の入力らしいのです。
BDの映像データと音声データはPCの中で分離されて扱われているらしく、デジタル音声をこのボード上で混ぜるようです。
2007/06/14 <PS3:黒浮きの件、映像出力フォーマットをYPbPrへ変更でOK>

PS3:黒浮きの件、親切な方からメールをいただきました。
HDMI経由、BDをRGBフォーマットで再生するときのバグのようです。
色差フォーマット(YPbPr)に変更することでOKということです。

早速やってみました。
場所は、設定>BD/DVD設定>BD/DVD映像出力フォーマット(HDMI)>
ここで[RGB]、[Y Pb/Cb Pr/Cr]を選択します。
見事、黒浮きはなくなりました。
参考までに、HDDVD(東芝HD-XF2)の画面も貼っておきます。
写真にすると、黒浮きの有無の差は小さめになってしまいますね。
感覚的なものですが、実際に見ると黒浮きの有無の差はかなりあります。

撮影データはKONICAMINOLTA αSweet DIGITAL F2.8/50mmMACRO F2.8,1/5sec

黒浮きの話とは全然別ですが、PS3の画面写真(2枚目)とHD-XF2の画面写真(3枚目)を比較すると、色や諧調のレベルはほとんど差はないですね。
東芝とソニー、まったく異なった方向の絵作りでも不思議はないのに、ちょっと驚きです。
HDMI経由といっても、メーカー毎に異なる絵作りの差は出てくると思うのですが。
絵作りに対し厳格に守らねばならない基準が定まっているのでしょうか?

PS3:HDMI/RGBフォーマット(黒浮き)


PS3:HDMI/Y Pb/Cb Pr/Crフォーマット(正常)


HD-XF2:HDMI(正常)


フォトショップのヒストグラムで比較してみました。
ヒストグラムのデータの中にはFP94VWの枠は入れていません。
上下の帯を含む画像部のヒストグラムです。
PS3の黒浮きがグラフの形でわかります。

PS3:HDMI/RGBフォーマット(黒浮き)


PS3:HDMI/Y Pb/Cb Pr/Crフォーマット(正常)


HD-XF2:HDMI(正常)


ヒストグラムを見ると、黒浮きの様子が定量的に評価できます。
平均値 中間値
PS3:HDMI/RGBフォーマット(黒浮き) 74.84 49
PS3:HDMI/Y Pb/Cb Pr/Crフォーマット(正常) 52.44 23
HD-XF2:HDMI(正常) 62.16 24

2007/06/13 <PS3とHD-XF2を「オペラ座の怪人」で比較視聴(HDMI):PS3黒浮き現象>

 

 

比較視聴の機器は
BD:PS3(1080P,1080i)>TA-DA3200ES>(HDMI)>FP94WV
HD DVD:HD-XF2(1080i)>TA-DA3200ES>(HDMI)>FP94WV
PS3とHD-XF2をそれぞれTA-DA3200ESのHDMI1とHDMI2に接続し、TA-DA3200ESのリモコンで切り替えての比較です。
不思議なのですが、このリモコンでの切り替えではプレーヤーが停止したりする不都合な動作はありません。
リモコンで切り替えての視聴です。
実際に切り替え時は、数秒の黒画面が切り替えの間に挟まります。

本当は、PS3の1080P24FPSの効果を見るために比較視聴していたのですが、どうもPS3の画面が明るい。
よく見ると黒が浮いているようなんです。
この素材「オペラ座の怪人」は上下に黒帯が入るのですが、この黒帯部分の明るさを比較すると、PS3が明らかに白い。
なんでかなあ、と、PS3の設定をRGBフル/リミテッドなどやってみましたが、PS3の黒浮きは変わらずです。

HD-XF2とPS3を比較すると、HD-XF2が自然です。
また、PS3はBDの再生以外は黒浮きは見られません。
たとえばゲームやダウンロードした映画のサンプルムービーは問題なしです。

黒浮きはディスプレイのBENQ:FP94VWが原因かと思いましたが、HD-XF2は問題ないのでFP94VWは白だと思います。
黒浮き度合いですが、ぱっと見わかるレベルです。
FP94VWの画質調整もやってみましたが、同じHDMI端子にHD-XF2とPS3の信号をセレクタで切り替えてみているので画質調整でどうこうということはありません。

アナログRGBですとオシロスコープで信号を直接測定できるのですが、HDMIは手の出しようがありません。
今日の比較、デジカメで撮影してみます。
あわせて、HD-XF2とPS3のアナログ出力を手前味噌ですがHD-D5RGBで入力して黒浮き度合いを比較してみることにします。

2007/06/12 <PCでのBD再生:グラフィックの環境はアナログRGBで回避、しかし紙芝居状態>

PCでのBD再生を目的で購入したわけではありませんが、なんとなくやってみたくなるのがマニアの血ですね。
グラフィックの環境を整えるのには、そのためのグラフィックボードを購入する必要があり、そのほとんどがインターフェースはPCI-Expressになります。
AGPもあるでしょうがMBのAGPがx4というのもイタタタですね。
ということは、マザボの新調も必要となり、そうなるとメモリーもDDR2が必要となりPC1台新調することになります。

それは無理だなということで、しばし調べていると「WINDVD BD」のなかにアナログ接続に関する記述が。
ひょっとするとPCの世界でもディスプレイ接続でデジタルとアナログに縛りの有無があるのか?ということで、ディスプレイ接続をアナログRGBに変更しました。

すると、あっさり「PCのグラフィックの環境が整っていない」というメッセージは出なくなり再生を開始しました。
しかしながら、再生できたのは「南極物語」ただし、紙芝居状態、輸入版の「オペラ座の怪人」は再生できないまま(WBのトレーラーまでは進みます。その後のメニュー画面に行けず、真っ黒画面のままなのです)です。
今のところこんな感じです。
しかしながら、PCの世界にもアナログ接続、デジタル接続で再生に関し制限があるのには驚きました。
デジタルは技術的な問題以外にもいろいろ大変ですね。(そっちのほうが厄介)
こんなことして、誰が喜ぶのだろうか?
いやですね。

PCの構成は(2003年にそろえたPCです)
MB アルバトロン ALBATRON PX845PE ProII
CPU インテル PEN4、2.4G
メモリー ノーブランド PC2700/512MBx2
グラフィックカード アイオーデータ GA-S8HD/AGP

ボトルネックは、一見CPU、でもこのボード(GA-S8HD/AGP)もかなり怪しい。
 
2007/06/08 <アイオーデータ、外付けBDドライブBRD-UM2到着>


朝注文して、即日発送で翌日到着。
アイオーデータのWEBSHOPはなかなか動きが良いですね。
赤字経営で苦しいかもしれませんが、がんばってほしい企業です。

BRD-UM2ですが、いろいろやっているうちに朝になってしまいました。
PCで徹夜なんて学生さん見たいことしています。(寿命を縮めているかも)
こちらの知識がないことと、大容量データの書き込みに遅くはないですが、5Gで30分くらいかかる(まだまだ概算です。もう少しかかるのかもしれません)ため、待っていたりしたためにすぐに朝でした。
機種が古いため、ソフトのインストール+アップデートなども時間がかかった原因です。

使ってみての第一印象ですが、書き込みに必要な時間です思っていたよりもかからないというのが感想です。
セットして一晩放置なんてことはしなくてよさそうです。
25Gで1,2時間でコピーできると思います。

徹夜でやっていたのは
1:市販BDソフトのPCでの再生。
2:PCに入っていたハイビジョンムービーのデータをPS3へ移すこと。
の2件です。

2:は問題ないのですが、1:です。
PCのグラフィックの環境が整っていないということで再生できません。
PCでのBD再生は金食い虫の可能性大です。
これ以上投資しませんが。

WINDVD BDの画面


輸入版「オペラ座の怪人」を再生させようとすると、スタートはします。
PS3でもこの画面でスタートします。


でも、すぐに再生環境が整っていないということでSTOPです。


FBIから海賊行為を禁止する警告
この作品は著作権で保護されているので著作権者に無断で複製または販売することは違法である。
金銭の授受を伴わないものを含む著作権の侵害はFBI捜査の対象となり、懲役5年以下、および罰金25万ドル以下の刑を科せられることがある。
2007/06/07 <20年ぶりに眼科へ行ったら>

今日は、目のお話。
目を診てもらうのは眼科、どうして「目」と「眼」漢字が異なるのかは置いときますが。

3月、花粉がバンバン飛散していたころ、目が非常に痒く我慢できませんでした。
常時めがねをかけているので花粉が直接目に入りにくいのではと都合よく考えていたのですが、目をこすってもこすっても、水洗いしてもその場は痒みはおさまるのですが、すぐに元通り。
かかりつけの内科へ行って「目の痒みを何とかしてーー」と泣きついても、点眼薬はこれ以上きついのは専門医ではないので出されへん、眼科へ行ってくれと言われた。

そこで、早速眼科へ直行。
さすが、目に関しては専門家。
くれた点眼薬、よく効きました。
もう、花粉の季節が終わったかのような効き具合。
本当にびっくりです。

今日の本題は花粉対策ではなく視力についてです。
その眼科へ行ったときに「視力を測りましょう」とお誘いを受けました。
確かに、最近映画を見ても今ひとつスクリーンがはっきり見えていないように思えていたので、せっかくなので視力を測っていただきました。
めがねをかけたままで1.5は大丈夫と思っていたのに、結果は両目とも0.3。
ほとんど見えていない状況です。
たしかに、めがねを作るときはめんどくさいのでレンズの度数を変更せずに20年ほど経っています。
さすがに20年経過していたので近眼が進み、レンズの度が進んだのかなと考えていました。
眼科のほうでこれをかけてくださいとわたしの目に合わせたレンズをセットしためがねを渡されました。
かけてみるとびっくり、ものすごーーーくよく見えるんです。
くっきりはっきり、遠いところの細かいところまでよく見えます。
視力表でいうと1.5までOKです。

そこで、度をかなり強めたんですがと聞くと、「いや、逆です。弱めたんです。」と回答。
さすがに驚きました。
近視といものは度がどんどん進んでいく一方通行だと思っていたからです。
聞いたところ、人間年が行くと老眼が入ってきて近眼もレンズの度を弱めていく必要があるらしいのです。

いまは、その眼科で書いてもらった処方箋で作っためがねをかけています。
よく見えます。
リビングの液晶TVもくっきり見えます。
90型のスクリーンもばっちり見えます。
定期的な目の検査、必要ですね。
2007/06/06 <アイオーデータ、外付けBDドライブBRD-UM2
アウトレットで5万円を切っていたので、迷いましたが注文しました。
上の絵のほうです。
これで、親ばかハイビジョンビデオをDISKで保存できます。(再生装置はもちろんPS3です)
かなり、手間と時間がかかる作業と思われるのでほんまに使うのか心配ですが。
これで週末金曜日夜は、メディアを求めて日本橋です。


<HDMIセレクタ「ミヨシ・HDMI切り替え器」


PS3とMARANTZのDVDプレーヤーDV6600を切り替えるのに使っています。
出力先はSONYのAVアンプ、TA-DA3200ES のHDMI1端子です。
TA-DA3200ES のHDMI2端子には、東芝のHDDVDプレーヤー HD-XF2がつながっています。
TA-DA3200ES のHDMI出力端子の先は自作HDMI切り替え器、その先はSONYの液晶VEGAとBenQのFP94WVです。

PS3の1080Pも問題なく再生できます。


HDS-4Pの裏面です。
端子説明ですが、左からOUT、IN4、IN3、IN2、IN1です。

おとぷり流使い方のポイント
OUTに近いほうが信号経路が短いです。
通す周波数が高い機器をIN4に接続するのがベターです。
うちではIN4に1080Pを出力できるPS3を接続しています。


<ジャズ・ボーカル、ロシア生まれの実力派「ソフィー・ミルマン」>
試聴はここでできます。



決して、ジャケ買いではありませんが、そう疑われても仕方がないジャケットです。
ちょうど、去年の夏あたりでしょうか?、記憶がないのですが、梅田のタワーレコードのJAZZコーナーで流れていたのを聞き、その場で購入したものです。
アルバムの完成度としては、ダイアナ・クラールにかないませんが、艶という点では決して負けてはいない実力派です。
2007/06/05 <東芝HD-DVDプレーヤーHD-XF2/XA2ファームアップデート1.6>

HD-XF2/XA2のファームアップデートがありました。
東芝のサイトによると改善点は次の2点
1. HD DVDディスクの読み取り性能を向上いたしました。
2. DVI変換ケーブルで外部の映像機器に接続した場合、映像出力が固定され変更できないことがありましたが、改善いたしました。

早速、アップデート開始です。
普段はLANケーブルをつないでいないのでPS3から拝借してアップデートです。
メンテナンスモードです。


ダウンロード開始


現在のファームは1.3


ここからが長いのです。


ダウンロード開始です。
1/37,2/37,3/37・・・・9/37・・・・・37/37でダウンロード完了。
このあと、インストール工程が続きます。


ファーム番号が1.3から1.6に変わりました。
1.4、1.5は飛ばすのでしょうか?気になります。


別段、変化はありません。
ファームアップで一番恐れていたことは、これまでできていたことができなくなることです。
特に、先日見つけた裏技、「映像1080iアナログコンポーネント+音声HDMI」を試してみました。
問題ありません、健在です。
2007/06/03 <アパルトヘイト廃止後の南アフリカを描いた作品、DVD「イン・マイ・カントリー」>


金曜日、土曜日、日曜日とDVD鑑賞が続いています。
土曜日は日記に書いたほかに「千と千尋の神隠し」を見ていますので、

お昼
金曜日 「カジノロワイヤル」
土曜日 「千と千尋の神隠し」 「CHAOSカオス」
日曜日 「シャーロットのおくりもの」 「イン・マイ・カントリー」

うーん、充実した週末です。
週末に5本はなかなかのものです。
おかたづけホームシアターの基本は、お昼は子供向け、夜は大人のみ(子供不可)です。

「イン・マイ・カントリー」ですが、このDVD、未公開映画のためか出演者は一流ですがDVDの仕様に気合が入っていません。
音声は英語のみ、しかもDD2ch。
メニュー画面で日本語字幕のON/OFFを選べるだけです。
長さも104分と短めのためか、片面1層です。

期待せずに視聴しましたが、DDの音声は高音質で収録され、画質もまったく問題はありません。
ただ、私にとって吹き替えがないのはつらいです。
わかりやすい映画でも、吹き替えでやっとストーリーを追っていける程度の貧しい読解力(視解力?)ですので。
日本語なら耳から聴くことができますが、英語音声はそうは行きません。
ちょっとうつらうつらすると、完全に間が飛んでしまいますので注意が必要です。(居眠りすんなよ!)

「イン・マイ・カントリー」に戻りますが、出演はサミュエル・L・ジャクソンとジュリエット・ビノシュ。
ジュリエット・ビノシュは「イングリッシュペイシェント」の看護師さんハナ、あるいは「ショコラ」のチョコレートつくりの親子の母親役が印象に残っている役者さんです。
サミュエル・L・ジャクソンは説明不要ですね。
1995年アパルトヘイト廃止のあと、南アフリカでは・・・・。
内容的にはだらだらしたところも見られますが、最後はうまくまとめてある作品だと思います。


<わたしにとってオペラを直で見る最初で最後のチャンスかも。佐渡裕プロデュース「魔笛」
夏休み、関西での公演です。
会場も、近くはありませんが1時間程度で行ける範囲です。
場所も内容も料金も私にとって「渡りに船」的なオペラ公演です。
2007年7.28〜8.5 西宮(兵庫県立芸術文化センター)
日本語字幕が付くようです、行ってみたいです。


<動物の動きが不思議なファンタジー映画、DVD「シャーロットのおくりもの」>
オフィシャルサイト(米国)

雨の夜、とある牧場で豚が出産をする。
生まれた子豚は11匹。
母豚のおっぱいは10個。
1匹はおっぱいを飲めないことになる。
そこで、牧場主は成長が期待できないと11匹目に生まれた子豚を処分することに。
その処分に猛反対したのは牧場主の娘ファーン(ダコタ・ファニング)。
自分が育てると宣言したのだが・・・・。

大人は素直に映画を見ることができないのが悲しい。
動物の動きが非常によくできている。
CGなのか、着ぐるみなのか、はたまた訓練した結果なのか・・・。
そんなことは、どうでもいいのに大人はいやですね。

小学生以下のお子様にぜひ見ていただきたいファンタジー映画です。
お子様指数100%です。

映像、音質ともに非常によいです。
特にこの映画、映画の中で使っている音楽が非常に良いです。
CDでサウンドトラック版を購入したくなる映画です。

おまけですが、エンディング・クレジットが流れているバックで「A place in the sun」という曲が流れます。
スティービーワンダーさんの曲です。
2,3年前に、河口恭吾さんが自分のアルバム「日々燦燦」でカヴァーを収録しています。
ドラマの主題歌に使われたようです。
ここで試聴できます。
2007/06/02 <これば掘り出し物、ストーリー超一流のB級映画「CHAOS カオス」>



出演メンバーを見ると、どうみてもアクション・バイオレンスもののB級映画。
ところがどっこい、ふたを開けてみると警察を舞台にしたA級サスペンス映画です。
スルーするにはもったいない一品です。

アメリカ、シアトルを舞台に展開します。
銀行が襲撃され、人質40人をとって立てこもります。
警察(SWAT)は突入をするのですが、そこが犯人側の思う壺。
犯人には逃げられてしまったうえに、・・・・・・。

最初から最後まで、一瞬でも見逃すとついていけなくなってしまう映画です。
一巡目では理解不十分でした。
2巡目を見ることにします。

この映画、展開が非常に面白いです。
騙すか騙されるか、映画監督との勝負です。
わたしは、騙されましたが・・・。なさけない。
数箇所、意味わっけの部分があるので見直します。

久しぶりに、頭を使わねばならない高水準の映画に出会えました。
お子様指数ですが、特に子供に見せたくないシーンはありませんが銃声や爆発音がかなりリアルに収録されています。
また、難解なのでついていけなくなると見ていて面白くないかも知れません。
そういう点で、高校生以上かなといったところです。
2007/06/01 <NHK6月2日夜「フォークの達人/トワ・エ・モア>
なつかしいですね。
「虹と雪のバラード」知っていますか?
この次の会は「イルカ」のはずです。


<高画質DVD「カジノロワイヤル」>
オフィシャルサイト

設定は、若き日のジェームスボンド。
さぞ、フレッシュなボンドが見れると思ったら、はー?
ぜんぜん若く見えないし、かえって年老いて見えるボンドさんでした。
内容的には、全編ゴージャスですし、さすがA級の作品です。
ストーリーも単純で非常に楽しめました。

ファミリー向けの作品ではないですね。
大人がゆっくり楽しむ作品でしょう。

なかなかきれいな画面のため、さぞ収録レートは高いだろうと。
しかし、調べてみると5.26Mb/sec。
ぜんぜん高くない、標準的なレートです。
圧縮技術が向上してきたのかもしれません。



<たこ箱オーナー、当選倍率200倍・・・・>

やっぱり無理でした。
200倍ですもんね。
2007/05/29 <SONY メモリーカード記録方式、HDハンディカム「HDR−CX7」


出ましたね、メモリーカードはメモリースティックです。
報道資料の説明の「SD記録」の言葉で、「おーSDカード使えるんか?」と目を疑いましたが、早とちりでした。
PanaのSD1は4GのSDカード付でしたが、SONYはメモリーカードは付属していませんね。
これで、13万円は高いなあ。

<HDMIセレクタ「ミヨシ・HDMI切り替え器」

HDMIのセレクタです。
ケーブル2本付きで1.5万円。
使っていますが、問題ありません。
レポートは後日ということで。

<30日NHK総合「SONGS 秋川雅史・平原綾香」>

この組み合わせ、かなり期待しています。


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